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2004年12月25日 宇都宮餃子&佐野ラーメンの旅
以下、参加者の横顔をサニーが書いてくれました。
【参加者の横顔】
MAC2の非日常体験により、メン バーの新たな側面が明らかに?
<マツさん>
車の運転と会話の運転を頼もしくリード。皆が浮かれまくっている中でただ一人、家族へのお土産(生餃子)も忘れてはいない。
<寛ちゃん>
二号車を自在に操り先行車の急な動きにも楽々と追随。ラーメン屋に入ればセルフの水をさっと用意する気配り。相手の心を読んでいるかのような察しは、只者ではない。
<マサ>
多忙なマツラボメンバーの中でも特に公私ともに激忙のなかを参加。餃子屋での真剣な眼差しやラーメン2軒完食には、何事にも真摯に全力投球する姿勢がありありと窺えた。
<レイコ>
紅一点の参加者。餃子の一軒目から摂取量をコントロールし、見事にラーメン二軒目まで完走。アウトレットでは、厳しい審美眼に適う品物が見つからなかったかな?
<ピカちゃん>
訪問各所で感動を素直に表現し、今回の旅行を豊かなストーリーで彩った。
<サニー>
いもフライに感無量。B級グルメ開眼?
【あとがき】
今回のテーマは、「食」という人間の基本的な欲求に極めて忠実な小旅行でした。で、それをとことん楽しんでいる参加者でした。私自身にとっては地元の魅力を再発見する好機でもありました。
MACは続きます。ますます充実していきます。こんな企画をやってほしい、自分がやってみたい、というのも大歓迎。今回も、ピカちゃんの強い想いがすべての始まりでした。
では、「宇都宮餃子と佐野ラーメン2・いもフライの逆襲」で待ってます。
(文責: サニー)
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